∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

マル、ゴルゴ氏にギャグをもらう

マルがゲスト出演した有吉ゼミ
マルの男前っぷりに驚愕しましたが
登場するまでの時間が長過ぎて
半分以上終わってから追っかけし、
終了後すぐに編集し3分程度におさめた
ciccacoです。ひかるくん達も
出てたのにね、ごめんね平成。

でもこの手の番組にでるとエイトって
芸人さんの立ち位置で使われるし、
なにせ有吉氏の番組だから
「芸人かぶれアイドル」とか
あだ名つけられて、マルがいじられ、
それを糧にマルが張り切り暴走したら
どうしようかとワクワク心配してたのです…
が、大きく期待を裏切られました。

何ってマルがスペシャルゲストな立ち位置で
大切に扱われとる。しかもマルって
一人でTV出演すると、とたんにしっかりした
好青年になるのよね。私、このギャップが
大好物なんですぅ。しかもマルったら、
一気に男らしくなるんですよね。
はい、ごちそうさま。

何かと有吉氏に「丸山君はどう?」って
尋ねられるのもおいしい。VTR中でも
まさかのJBでのタコヤキソロパートを
披露して頂いてありがたいわねぇ。
「どすこーい、どすこーい
俺の筋肉は大人味」って
すごいところ掘り出してきたわね。

そもそもVTRみながらスタジオで
ワイワイ言ってるだけの番組見るのは
とっても苦手なんだけど、微かでも
こうしてマル映像はさんでもらって
VTR終わりに必ずマルに話を
振ってもらえて助かりました。

しかもさぁマルのビジュアルが
そりゃもうシュッと整ってて
はー美しかったぁ。
芸人さんの中に入ると余計に引き立って
ドラマ前にきっちりビジュを
仕上げてきているわね。
プロ魂を感じるわよ。

芸人さんをきちんと立てて
「芸人さんはすごい」と褒め、
ゴルゴ氏のギャグ(?)
「調べましたよ、にゃー」を欲しがって
かわいくやってみせるところもにくい。
偶然にも最近エイト内でも
「ニャー」が流行っているから
使えるかもねっ…て流行っているのは
主にはやすばだけかにゃ。

VTRの感想を聞かれて
タオル詰め放題など必死に頑張る
和田アキ子様のVTR感想を
「子供か嫁さんがいたら
頑張ってるやろーってやるけど…」と
自分がやってる様子を想像して
うまい事いいつつ、ファンとしては
マルから「嫁さん」て表現が聞けて
大満足

って浮かれていたら同じように
VTR見ていた大吉先生が
「アッコさんの咆哮(ほうこう)が
総合格闘技をみているようだった」と
素晴らしいコメントをされるのを聞いて
やはりまだまだ勉強が足りぬと反省。

そうだよマル。アッコさんのVTRの
感想をいったまでは良かったが
ここはやはりアッコさん自身の言動に
触れることを言えれば、芸人として
もうワンランクステップアップできる。
番組の中で誰にポイントを置くか見定め
そこに触れていくのは大切なことよ。

あ、マル、芸人じゃなかったや。

ちなみに「咆哮(ほうこう)」とは
「猛獣などがほえたけること。
またはその声のこと」らしいよ。

芸人さんの中でも男前丸出しだったマル。
漫画実写化を記念してぬ〜べ〜本誌に
登場しているそうです。
さっきちょっと漫画画像みたけど
めーっちゃキラキラ男前に
描いてもらってたよ。
*記事コチラ

いよいよ歴史ある漫画に
マルも登場ね


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼

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