∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

IVANを囲むエイトの人物相関図

勉の感想も溜まってきました、ははは。
勉の400回記念がなにやら楽しそうな
企画をしているらしいことを
TV誌のツイで知り、取り急ぎ
森カンナさんの回をサクッと飛ばして
IVANさんの感想です。

ナゼかと言うとIVANさんの回が強烈で
森カンナさんの回が私の中で薄れました。
休日の過ごし方とか話してたよね。
それはもっと突っ込んで聞きたかった
気がするな。

女子になりたい気持ちが大きすぎる方は
ちょっぴり苦手なもんでIVANさんのことも
大して知らなかったんですけども
しぐさが完全女子なもんで驚きです。
でも亮ちゃん&しぶやん(特に亮ちゃん)が
いちいちIVANさんが言うことに反応するから
おっかしくって。

・女の子を抑えていた→どうみればいいんですか
・女性としてみて→女性?デカすぎるやんか
・ロシアなら小さい→ロシアやろ
・普通なら土屋アンナさんみたい
土屋アンナちゃうやろ
・女性ゲストに問う好きなタイプ
→女性ちゃうやん
・泣きますよ→知らんがな

だが一人IVANさんに好意的なマルは
「良い匂いがする。嗅ぎたい」と言って
真っ赤な顔して手首の匂いを嗅ぐと
「ちょっときもいんだね」と言われる始末。
おかしい…あちらの業界の方には一般的に
人気者のマルなのに…IVANさんにはハマらず。

だってこんなに言われてもIVANさんの
タイプは亮ちゃんで、首に顔をくっつける
なかなかセクシーなしぐさをやるのに
そこでも本番(亮ちゃん)前に簡単だからと
マルで試して見せるIVANさん。
マルは試されただけなのに既にヘロヘロ。

亮ちゃんはここでも「毛が生えてる」とか
「かんべんしてよ」とか「こっち見んな」とか
…文字に書くとえらいことになってるけど
亮ちゃんがいつもの感じでズバッと言ってるの。
でもイヤイヤやるもんだからオデコと鼻を
頭にゴンとぶつけたただの衝突事故。
色気もドキドキもなんにもなかったね。

でもIVANさんはオトコを落とすテクを
多数お持ちでその技を披露したんだけど
本命→忠義氏 噛ませ犬→ヨコ設定でも
ヨコを見ているはずのIVANさんが忠義氏を
チラチラみるだけで忠義氏ノックアウト。
しかも噛ませ犬のヨコが好きになっても
「勝手になってりゃいいんですよ」と強気。
そんなセリフも言ってみたいが
それよりヨコに、噛ませ犬の寸劇中に
トイレに行く芝居なのになんで「共感」札を
持っていくねん、とツッコんじゃったよ。

本命の忠義氏とBARデートすることになり
また寸劇が始まったが、忠義さん側から
カメラでIVANさんの攻撃を撮ってると
後ろにいる山田の様子が映るんだけど
ヤスの目が…なんだかコワイ気がするのは
気のせいか。みんなはIVANさんの攻撃を
見ているんだけどヤスは忠義さんの
反応をロックオンしている気がする。
そんなヤスの前で忠義さんは
「私を見て」って言われたりしてヘロッヘロ。

だけどしぶやんはビクともしないのね。
しぶやん落そうとして「(しぶやんの曲を)
マジ超脳内リピしてんだけど」と言われたら
「それは嫌やわ」って落ちる気配なし。
マルなんて本命にはできないという荒技で
何杯もテキーラ一気飲みをさせられ
寸劇なのにマジ酔いしているかのように
フラフラでオトされてました。

結果

マル&ヨコ→IVAN→亮ちゃん→しぶやん
            →忠義氏←ヤス

ってややこしい構図ができてました。
現実と寸劇こみこみね。

したいねーんではサルサを踊るエイト達。
見本見てる時に左隅でしぶやん以外が
サルサステップを踏んでるのがかわいい。
そのおかげかヤス(女子役)と組んだ
亮ちゃんなんて超上手で超ノリノリ。
しぶやん(女子役)が忠義さんに絡むと
大きな樹に抱きつくお猿さん。

ヨコと組んだマル(女子役)はカツラのゴムを
しゃくれ…じゃなくて顎にひっかけ
一生懸命踊るのにみんなに「ぶさいく」
と言われてプンスカプン。(←IVANさんが
言ってエイトみんなが反応した言葉)
やはり顎の男らしさがですぎるのか。

だがそんなしゃくれた女装マルの
相手役のヨコだけはマルが愛しいらしい。
マルとのダンスでポーズとると
顎をクイッと傾けてマルを眺めたり
ブサイクって言わんといたって
とかばったり、マルへの愛しさが満開。
そのわりにみんなに顔が見えるように
ポーズも取らせていたけどね。

さっきのややこしい構図に
マル←ヨコって矢印を加えておくかな。


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼
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