∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

ヨコを見るときに感じる私的な癖(ヘキ)

今日、楽しかったリサイタルの感想を
書きかけてたんですけど
結構力技になりそうな気配がして
一旦熟成させることにしました。

というのも
感想という名の素直な気持ちがありまして
それをそのままストレートに書くかどうか
いつも好き勝手している自分が
一瞬迷ったというかなんというか。

なんで一瞬迷ったのかがまた自分では疑問で
ずっと答えを探していたのですが←暇だなオイ
多分、リサイタルが始まったばかりなのと
同じように決して広くない会場を回りながら
必死だけどギラギラしていた47の頃の
エイトを急に思い出しちゃって
ちょっとそこに浸っていたかったというのが
本音です。

同じ年数分エイトのファンとして見ていて
自分も気持ちは変わっていないはずなのに
大きくなったエイトに期待が高まる分
ハードルもあげているからもっともっとと
思ってしまうのかもしれないな。
それはいいことなんだけど。

とはいえ、自分なりに差し引きしつつも
思うままに書かせていただこうと思っています。

何のこっちゃわかり辛いですよね、スミマセン。
でもちょっと自分の中ではスッキリしたかな。

そんな私は今日は、関テレで行われた
ヨコのトークイベント記事で楽しみました。
大阪時代に番組でお世話になってた杉本さんが
司会してくださってたのね、嬉しいねぇ。
*詳細記事コチラ

「東海林という役はかっこよくやってほしい」
よくぞ監督がヨコに言ってくださったわよ。
おかげでヨコが「カッコイイ」ことを堂々と認めながら
俳優のお仕事を見られている幸せに酔いしれています。

ヨコってクールさを見せようとすると、同時に
不器用さも見せてくるところがあるから
見惚れるだけじゃなくてどうしてもほっとけなくなり
画面に手を伸ばしたくなるような衝動に駆られるのに
伸ばしてもどうしようもないから気持ちを持て余す、
という不可思議な現象に陥らされるの。
私の個人的なヲタ癖なだけだと思うけど。

ハルちゃんとも仲良くできているんだな、
話を振っておきながらハルちゃんが乗ってきて語る
恐竜愛を聞いてなかったというのがヨコらしい。
そんなハルちゃんからのヨコの話もぜひ聞きたい。

昔、ヒルナンでヨコとドラマ共演した大政さんが
ヨコのマネージャーさんに
「横山はフラフラしているので気にしないでください」
と言われたという話を聞いて爆笑した覚えがあるけれど
そうゆう(?)裏話とか、ぜひあれば聞きたいわぁ。

ヨコがハルちゃん他素晴らしい共演者の皆さんと
いい関係を築きながら充実したお仕事ができますように。

それを願いながら最終話までロックオンで
楽しませていただくわよ。


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼
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