∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

罪な男たちのリサイタル〜8/26 名古屋1部 うろ覚えの挨拶部分

リサイタル8/26 名古屋1部の感想です。
私にとってのリサイタル最終日となりましたが
色んな嬉しいこともあって楽しいリサイタルになりました。

相変わらずセトリは変わりません。
MCの一部は帰宅してからすぐに書いた記事に
既に掲載していますので
その他の部分の感想をパラパラ書かせて頂きます。

続きからどうぞー。



挨拶でお昼の部なのに
「こんばんはー」てゆうてしまった亮ちゃん。
あっ、間違えた!とアワアワする様子が可愛いのに
焦りついでに早めに切り上げてはけて行く。

忠義さんは「腸閉塞から治って帰ってきました。
でもものもらいで右目が赤いですがその目でウィンク!」
みたいな感じで麗しいウインクを披露。
傷だらけでもアイドル心は忘れず
会場をキャーッと沸せてる。

そういえば目が赤みがかかってて潤んでいるけれど
なのにあんな大画面に映ったとて問題なく、
全くビジュアルに損傷もないし、返って痛々しさすらも
自らの魅力にしてしまうのだから恐ろしい男だよ。

そういえば、亮ちゃんが先にものもらいだったらしいね。
どうりでこの日は薄い色のグラサンかけていたな。
それが「罪な男」のチャラい男イメージよりもむしろ
チョイ悪おやじみたいな、ちょっと品のある
男っぷりだったのよね。こちらも恐ろしい男だよ。

マルは「シャケナベイベー、セミナベイベー」
てな感じで客席とやりとりした後、
久々にキレイに「せーので、パーン!」を施して
我々のテンションをモリモリさせたのに
それでもまだ気持ちを持て余したのか、
これまた久々に「アマース!!」と言いながら
去っていったっけ。アマース、懐かしいわ。

ヨコは「この日のためにダイエットしてきた人ー」
てなこと言ってたが、すっかり自分が美しく
スリムになったがための我々への挑戦か?

しんちゃんは今回も会場vs1人で
どちらがやる気があるか的にあおり
「自分の方が今日を楽しみにしていた」とご満悦。
お子様エイター、男エイター…と順に盛り上げ
最後にいつもの「バカになろうぜーー!」を
言ってくれたけれど、ずっと思っていたのが…

ここでしんちゃんが一人しかいないから
「バカになろうぜー」で一緒に盛り上がる
忠義さんやヤス、マルがいないのが寂しいのよね。
次の段取りで他のメンバーははけていって
着替えなきゃいけないのはわかるんだけれど
ここんところ「バカになろうぜー」を
メンバーも一緒に引き金引く仕草しながら
みんなでワイワイてやってたもんだから
つい物足りなさを感じちゃったの。
慣れって恐ろしいよね。

…って、気がついたらおぼろげに覚えている
挨拶部分だけで愚痴と合わせたら
こんなに長くなっちゃった、スミマセン。
えへへ。

次回以降にまた続く。


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼
ジャニーズブログランキング

Twitterもやってます。
お気軽にフォローミー。