∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行くエイトを追う

最近で1番嬉しいヨコのニュース

「最近」っていつからいつのことを言うのか
定義がわからないけれど
少なくても私にとってのここ最近の中で
1番嬉しくて興奮したニュースが入って来ました。

ヨコが来年舞台です!!
「上を下へのをジレッタ」
もうどれを取り上げればいいかわからないくらいに
魅力的なワードが並びます。

手塚治虫」の「幻の名作」、
野心家」の「ダークヒーロー」、
そして「妄想歌謡劇」…。
歌うのか?歌うのやな?
とにかくすごいしよくわからないので
*詳細コチラでどうぞ

どうしたらいいの、何に反応すればいいのと
朝からオタオタしすぎて、めざましの伊野尾くんが
髪を切ったことに気付いたのもかなり後だったけれど
何よりも嬉しいのは
ヨコがまた舞台をするって事実だ。

正直、前回のブルームーンの後
映画にドラマにと俳優業が続いていたので
舞台はしばらくないものと思っていたところに
このお話は本当に嬉しい。
やっぱり生で演技がみられるのは何にも代え難い。

そして、このところ噂とはいえ
センパイがされていた関テレ枠の長寿番組が空く話から
ヨコがMCをしていた番組が入るかもしれないが
色々あったからジャニーズは削られるかも、なんて
微妙な話題を目にしてイラッとしていたのよね。
あ、あくまでも噂ですよ。

そんな大人の事情が絡みすぎたややこしい枠より
舞台主演に時間割いてくれる方がずっとずっといい。
ゴールデンタイムのテレビ枠の方が派手だけど
こうして舞台の経験積んで見せてくれる方が
ずっとずっと嬉しい。

前は何でもいい、少しでもエイトが出ていたら、
と思っていたけれど
今はもうそんな風にも思わなくなってきた。
それが放送地域が広く、時間が長く、
ゴールデンタイムに近ければ近いほど嬉しかったけれど
今はもうそれがいいとは限らないこともわかったし
できれば一緒にいい感じに成長していけるような
いい番組に選んで出られたらそれでいい。

だから気分的にもモヤモヤしていた話より
舞台主演のニュースはチョー嬉しかった。

演出をされる倉持さんが役にもつイメージ
「手段を選ばず猛進する野心家の顔」と
「プライドの高さゆえ傷つきやすい顔」は
頭のいい策士なのに照れ屋でピーターパンという
複雑怪奇なヨコにぴったりじゃね?

倉持さんは「13歳のハローワーク」の
脚本も担当されていたし
お名前の呼び方は「ゆたか」とはいえ
「裕」でつながりもガッツリ。←何でも嬉しい

「狂気と色気に満ちた手塚ワールド」に
どっぷりハマった新しい横山裕がみられるのが
今から楽しみでなりません


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼
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