∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

裕子さんの妹であの家族の親戚妄想が止まらず困る

今朝はZIP独占映像とやらで元気ライブの様子が流れ
出勤前で顔作成中だった私はもう泣けて泣けて
目元と鼻周りの作成が滞り大変でした。

未だ公式からの詳細発表がまだなので
それまでは楽しみに待っていたいと思っています。
また詳細わかりましたらヤイヤイ言わせてくださいね。
*詳細とは内容のことです

さて、私は昨日は阪急梅田駅のオロナミンCの広告を
撮影しに行ってまいりました。
改札へ続く大きな階段なので
普段から大変人通りが多いのですが
サイドにエスカレーターがあるから
大体はみなさんそちらを使うから空いてるし
思ったよりスムーズに撮ることができました。

元気CDの宣伝でJR大阪駅に動画が登場した時も
張り切って撮影しに行ったのですが、
あの時は数十秒の動画だもんで
腕を固定させたままジーッと立っておらねばならず
それに比べたら今回は楽勝だわいと思っていたのに
柱が丸いから彼らの顔が歪むし、
顔写真以外に4つの家訓もあるから撮る枚数多くて
思った以上に大忙し。

でも撮影しやすいようにバッグも斜めがけ、
パンツ履いて動きやすいよう準備。
そして知り合いに見つからないように
顔の2/3が隠れるマスクを装着するという
自分なりの完全な装備の中、
見知らぬはずのエイター同士が牽制しつつも
お互いが気を遣い、譲り合いながら撮影できたので
サクサク終えることができました。
見知らぬエイターたちよ、ありがとう。

しかし改めて見ると
この家族構成はなんでしょうねぇ。
設定はほぼ年齢順にはなっているけれど
父すばると母裕子は逆転していて配役優先なのね。
父が裕だと昭和感よりロシア家庭のようになって
設定にブレが生じる恐れがあったのかもしれないな。

女子設定もなぜにマルチョイスだったのかしら。
キャンジャニをはじめ、ここのところ女装させたら
男らしさが隠せずピカイチでブサイクと言われるが
今回の丸美はかなりいけてる気がする。
大塚製薬様がマルにチャンスを与えて下さったのかもね。

新入社員という細かい設定が気にるヤスだが
両親に温泉を勧める優しさは
新社会人になったからこその感謝だと思えるが
果たしてしんちゃんの電気店勤務は
どういった意味があるのだろうか。

小さな兄妹達もいるため、早くから働き
自立しながら家計を支えたのではないかと思う。
決してヤスのスーツとの差別化を図るために
タオルを首からかけたりする格好が優先で
設定されたのではなかろう。

だってまだ下には高校1年生の亮ちゃんと
小学校4年生の忠義さんがいるのだ。
大人なら七三分けでも学生服を着ていれば
なんちゃってリーゼントにも見えるためか
ちょっとやんちゃな高校生と
やたらと体のでかい小学4年生がいれば
食べ盛りで育ち盛りだから食費もかかるだろう。

てか、なんだ、忠義さんの9歳って。
食べ盛りも早すぎたか、9歳児がデカすぎる。
だがええとこの子感も醸し出し、
違和感より存在感がすごい。
アラサーで高校生役もすごいが
9歳児を堂々と演じた忠義さんに拍手を送りたい。

ところでこの家族、家訓があるらしく
それがお写真の裏側に書いてました。

家訓 その1「家族は1日にして成らず」
家訓 その2「家族とは家族全員で育てるものである」
家訓 その3「偉人でなくとも父と母は偉大である」
家訓 その4「家庭の味と親の愛は受け継がれる」


ええ家族やなー。
長男21歳の時に四男が生まれても
そりゃ家庭円満だわ。

自分が裕子さんの妹で
アラフォーの叔母って妄想が昨日からとまりません。
めっちゃ9歳児にお年玉あげるのになー。


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼
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