∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

楽しい餃子パーチー

あまりに面白かったのでしばらく
平日の朝も顔作成しながらリピしていた
浅尾さんの回の勉感想です。

美しい女子がゲストということで
エイトも初っ端から浮き足だってました。

タイプに選ばれたヤスが納得いかず
「男として物足らないかもしれない」だの
「実際7人でいると安田は選ばない」だの
ブーイングするその他メンバー。ヤスは
私にとっては男として満点だが
この日の衣装のサボテン柄シャツは
イマイチだった気はする。

ボディータッチされると好きになるという
浅尾さんに早々とあがる「共感」札。
特にすばさんの興奮はおさえられず
ボディータッチが誰でもいいと聞くと
「誰でもええんかい!」と大興奮。

とりおさえにきたしんちゃんにも
「お前でも俺でもええねんで?」と
必死に伝えてる。その上妊娠中のお腹に
触られるのもダメと聞くと
「子供越しで?」とたまらないご様子。

だが浅尾さんが縄で縛られた高級ハムが
可哀想で苦手と聞くと「ぽっちゃり女子が
網タイツ履いているのと一緒」という
見事な解釈をしたすばさんは
「あんな可愛らしいことないのに!」と
ぽっちゃり女子の網タイツ姿を大絶賛。
自らを痛めつけて無理している感じが
たまらないらしいが、むくんだ脚に
網タイツでもセーフかしら?

したいねーんでは餃子パーティーを開催。
男子とワイワイしたいという浅尾さんと
3種類の餃子を楽しむことに。

1つ目はなんと高槻のうどん餃子。
前にブログでご紹介したこともありますが
餃子のタネに切ったうどんを合わせて
丸く焼いた高槻のソウルフード(?)

高槻ボーイのしんちゃんにすると
家で食べていたのはもっと大き目だし
具ももっと入っていなかった…の説明に
「貧乏やったから?」とモグモグしながら
聞いた忠義さんの餃子は美味しそう。

その横でみんなにお箸渡したりお世話を
していた亮ちゃんがタレの入った小皿を
バランス崩してこぼしてしまい焦って
「これ踏んだ方がいいかな、
あ、踏んだちゃうぅ」とおどおど。
どうやら「拭いた方がいいかな」と
言いたかったらしい。助けようとする
すばさんもいれば「大丈夫ぅ?」と
声を掛けるだけの忠義さん。
マルは拭くために渡すはずの水を
浅尾さんに渡してニコニコ。

しかも後ろで忠義さんの足に引っかかった
どんくさいヤスが転ぶとマルがガバーッと
ヤスを襲い、ヤスがふぁーゆうてると
怒った忠義さんがマルを引きはがすという
大山田コント。エイター大喜びですよ。

そもそもがみんなでワイワイしたいという
浅尾さんのリクエストだった為全体的に
楽しげ。しんちゃんなんて大忙しで
次の蓋を勝手に開けるすばさんを
「先開けんなって!」と叱っていると
ヨコがテーブル押してきたため足が挟まり
「痛い痛い痛い!」と悶える所に
爆笑しながら飛んでくるヤス。

いつの間にかまたフタを開けて勝手に
二つ目の手羽を食べている忠義さんに
「先食べんなって!」と叱りにいったが
反対側でこっそり食べる亮ちゃんもいる。
開けたフタを肩に担いだすばさんは
「ラジカセちゃうねん!」とまた叱られ
今度は帽子でフタをしようとして
「フタすんなて!」と叱られる松原.コント。
マルは密かに浅尾さんとお水で乾杯してて
船上パーチー風。もう描写も大変よ。

二つ目は「手羽ばくだん」。
「横山くん、食べたら爆発するかな」と
こうゆう時ヨコをはめる癖のある亮ちゃんは
無理やりヨコの口に手羽を入れてニヤリ。
その食べさせ方はあの24時間罰ゲームの
黒子の食べさせ方くりそつ。(そりゃそうか)
亮ちゃんの手元は意地悪セクシーよね。
ヨコの手羽が爆発する様子は
大して面白くなかったので詳細略ですわ。

三つ目のお皿は「日本一長い餃子」。
だがもう正直お皿の中身はどうでもいい。
浅尾さんにヤスが食べさせてもらうことに
なったが、あーんと目をつぶっている間に
忠義さんにすり替わるも全く気付かず
美味しそうにもぐもぐするヤス。
「後でOAチェックしよな」とヨコがおだてると
「うん!」と嬉しそうなサル…じゃなくてヤス。

ああ…楽しそうな子達…。
せっかくの餃子の様子が全くわからないが
美味しく楽しいらしいからいいだろう。
あまりに楽しそうでできれば
月イチで何かしらのパーチーを開いて
ワイワイやってもらえるとありがたい。

パーチー仕分けとかどうだろう?


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼

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