∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

秀逸なJ−CDの紹介文

今日は福井2日目ですね
本当に今日も暑いけれど
皆さんが楽しい時間になりますように!
エイトも福井でのパフォーマンスを
目一杯出し切ってできますように!

さっきはJ−CDを見てたのですが
コスプレを使ったMVの特集の中で
キャンジャニ子を紹介してくれたのですが
そのタイトルが
「ミュージシャンはコプスレがお好き?」
だったでそのくくりで出されるのかーと
最初はちょっと苦笑いだったんですけど
エイトの紹介コメントがね
「ロックにバラード、お笑いまで
器用にこなす彼ら。さすがアイドル、
女装もイケてます」
っていってくれたんです。

くぅー。表現が興味深くてお上手。
あくまで音楽情報番組だから
「ロックにバラード」はあったとしても
エイトの曲紹介にこのチョイスは絶妙。
ポップで明るい曲も多いし、むしろ
代表曲はそっち強調されるのに
「ロックにバラード」チョイスやで。

エイト自体の表現だって
お笑いやら女装やらだけだと反発するけど
それらを「器用にこなす」ときたもんだ。
何事もサラリとやってのけてるイメージも
つくじゃない?「器用」っていうのは
ちゃんと表現できる場所があってこそで
いろんなことこなせるからこそなのよね。
こうゆうこと言っていただけると長年
やってきた甲斐があるってもんだと
また叔母心がでちゃうのよ。

極め付けが「さすがアイドル」ですよ。
ちゃんとエイトをアイドルとして
認識してくれていますよ。
ただ面白がって女装しただけじゃ
奇をてらってるとしか思われないけれど
あのビジュのクオリティで
あの女子高生の表現はフツーの男達には
できないよ。そりゃそうか。
「さすがアイドル」だからこそなのよね。

7人のオカンとはコンセプトが違うから
比べちゃいけないけれど、
あの頃から思い出しても格段に上がった
男の色気の凝縮感が出すぎてる。
女装とはいえキャンジャニ子に出る
ビジュのレベルの高さを感じるわ。

こんなところですらエイトの成長を感じます。

あ…7人のオカン、見たくなってきた。

あ…しかもJ−CDの紹介文だけで
これじゃ内容はまったくわからんやん。
あたりまえだけどCMで流れているのと
同じ感じでMV見せてくれていましたよ。

あ…そして今日はマルプラの感想書くんだった。
どうしても書き残したいのに、マルvsゴーヤ。

なんでJ−CDの表現だけで
こんなに語っちゃったんだろう。
バカバカアホウッ。

それもこれもキャンディマイラブが
かなり楽しみなせいだろうか。
今後カラオケでに行く機会があれば
最も歌ってみたい曲第1位だし。
ライブで歌うところもみてみたいし。
いや、前向きスクリーム!も歌詞が良くって
各地のリサイタルで引き継いでいって
いろんな方の思いも重なっていってて
発売前なのにいい曲に育っていってるし。

とにかく発売が楽しみなことが
どうやら原因なようです。えへへ。

もーひょっとこと女装した曲で
こんなに楽しみにしているだなんて
複雑だわー。


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼
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