∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

博愛なファンです

いやーまた勉の感想が滞ってます。
これ、どうしてもこだっわっていたいとこなので
多少(多少?)の遅れはサラッとお見逃しください。

で、ニューキャマタンこと
ゲンキングさんの回の2/∞感想です。
引き続きヒナヤスが京橋をぶらりしていると
娘さんがファンだと言うお父様に出会った二人。
姉妹でエイター、
お姉さまはジャニ勉の観覧にも2度行き
名古屋のライブも行ったと言うお話を聞いて
大喜びの二人。

しかもヤスのファンだと聞いて
「大倉や錦戸やないんですよ」と嬉しそうなヤス。
お父さんも娘さんが大ファンのエイトに挟まれ
丁寧にあいさつもされたらそりゃ嬉しいよね。

で、ふと一緒にTVを見ていた母に
「もし街で偶然にもエイトに会ったら
アラフォーだけど娘がめっちゃファンですって
ちゃんとゆうてや」と言うと
「誰のファンって言えばいいの?」
我が母ながらなかなかの核心をついてきた。
「全員が好きだって言ってよ」というと
「それはそれで伝わりにくくない?」とまた
痛いところをつかれた。

そうなんだよねー…全員が好きって
なかなかに理解されにくいのよね。
「本当に全員が好きなん?」
「本当は誰が一番好きなん?」と
誰からも一度は聞かれることにも
確かに説明しづらい。
この複雑な愛は伝わりにくいのよね。

7人の塊好きだというのは
一人一人になってもエイトを背負っていて
いつでもグループが大きくなるためにって
思い合ってるところが好きなんだよね。
で、それぞれの表現方法は違えど
そこが揺るぎないから選べないの。

でも、二人が入った雑貨屋さんでも
しんちゃんファンだという山下さんには
デザインされたという雑貨もを買ってあげて
こうゆうの見ていると私ならあざとく
目の前の人をファンだと言ってしまいそうだけど
それはそれで後から後ろめたくもなりそうで
困った複雑愛だわ。

そういえば昨日のサタプラでも
カメラを趣味にする女性たちが
イケメンを撮影して興奮しているのを見て
ふと思った…というか改めて自覚したんだけど
私、一般的なイケメンには興味がないらしいのね。

そのイケメンがかっこよさではなく
別のところで実力があると「オッ」と思うけど
顔から入ることはまずない気がするな。

エイトを好きだって言い出した時も単純に
「ジャニーズぽくないから?」なんて
面白がって言われたけれど
ジャニーズだけどカッコつけるところだけに
注力しないところが好きなんだろうな。

だから、
イケメンだからエイトが好きなのではなく
エイトがイケメンだと嬉しい、って感覚です。

伝わるかしら。

だからね、
可愛らしい雑貨屋さんで見つけたTシャツを
腕通らないからアレンジして着てみるも
グレーゾーンがはみ出してしまうヤスが
大好きなのよ。だって、ギザギザの脇口から出る
しなやかな二の腕がたまらんじゃないですか。

こうゆうところよ、これ見よがしに脱がれるより
はみ出しグレーゾーンとしなやかな二の腕を
ロケの最中に見せられるのが好みなわけですよ。

まぁ、たまにこれ見よがしに見せられると
またギャップにやられちゃうんだけどね。

…っていうような私の深く重い気持ちを
母に伝えてもらえるように頑張ります。


エイト愛が自分勝手でごめんなさい。
拍手コメントもいつも嬉しく拝見してます‼
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