∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

キムタク先輩にぶつかられた時のマルの心拍数は122

今朝のサタデープラスは
キムタク先輩が主演されるドラマの取材で
マルがインタビューするコーナーからスタート。

昨日のライブMCではその話をするだけで
思い出して緊張するマルを面白がって
みんながいじっていたけれど
それが頭に入らないくらい緊張していたマルが
可愛らしかったが、もう撮影も終わっていて
あとは放送されるだけだというのに
この子の緊張の持続はなんでなんやろか。

インタビュー時間が30分程度しかないので
ほぼカットできなかったらしく
そのマルのあたふたした様子も
そのまま流されるというのも怖かったらしい。
横に座ったキムタク先輩との距離感を
隣にいる忠義さんで「こんな近くて」と
例えていたがそれだけで期待が増したね。

その緊張を昨日ライブで聞いていた人はいいが、
知らない人がまずそのTVを見て
あまりの緊張ぶりに引くのでは、と言ってたけれど
マルがキムタク先輩にインタビューするって事実だけで
エイターなら充分ド緊張しただろうことは理解できるし
なんなら湧き出たであろう脇汗の量も
推察できるほどだからきっと大丈夫だよ。

楽屋に差し入れしてくださった思い出を話したマルと
音楽番組でマルがマルらしさを出しているところを
ちゃんと見ていることを話してくださったキムタク先輩。
この先輩のかっこよさを話したいのと
思った以上に近くに感じているよという親しみを
込めてくださる(と勝手に受け取った) のと
話の種類が大きく交差している感じもいいよね。

聞いててそわそわしたけど
そのそわそわが感じられるのもまた大好き。

でも思ったよりはちゃんと話せていたし
進行もできていたと思うけれど
あれだね、岡田師範の時のように
例えばショッピングに行くとか
何か食べるとか、体動かすとかして
何かやりながらもっと距離を縮めて
色々お話もしてみたいよね。

マルの心拍数を上げるために
体当たりしてくださったことを「小ボケ」と言ったり
ドラマの撮影現場に「YOU来ちゃいなよ」って
言ってくださっているのに
「緑山スタジオは遠い」と言ってしまったりするという
おべんちゃら(口先だけのお世辞)だけを言って
持ち上げられないマルのいいところをもっとお見せして
じっくりと堪能していただきたい。

昔、ヘイ×3でダウンタウンに聞かれて
キムタク先輩にご挨拶に言ったら2度目なのに
関ジャニさんっていうんですか〜」と声をかけられ
そのあとの仕草があまりに格好良くって
みんなでひとしきり楽屋で真似して盛り上がったという話や
一昨年の紅白で前向きを踊ってくださったのを思い出すと
こうして公的にお仕事ができるようになったのが
とてもとても光栄です。

せっかくだからキムタク先輩とも
もっといろんなお仕事したいよね。
俳優仕事でも是非ご一緒したいし
もしよろしければキムタク先輩も
エイトの冠番組に来ちゃってくださいよ。

ムチャブリさせるクロニクルとか
おしゃれな音楽番組ジャムもいいけれど
大阪のローカル番組ジャニ勉でもお待ちしています。

さて。私はこれから私ごとをこなしてから
京セラへ向かいます
これから大阪へ移動される方も
とにかく風がきつくて寒いですし
寒さ対策万全に、お出かけくださいね。

一緒にバカになりましょうーー。


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