∞の庵

這い上がった先に開けた王道を堂々と行く6人を追う

朝日新聞beテレビの忠義さん

うちは朝日新聞取ってるんですけど
朝みたら土曜日に入っている別紙「beテレビ」に
忠義さんがいるではないですか!!
1週間のTV番組表なのですが
毎回1面の1/3くらいがドラマ出演者に
インタビューした記事が載ってるんです。

今回はそこにDMAT主演の大倉忠義、ということで
忠義さんのお顔がどどーん!と掲載されていて
前日夜は雪の予報なるも全く気にせず
ワインと串カツ堪能して雪の中夜中に帰宅し、
翌朝ぼんやりとだらけた朝に
もってこいのめざましになりましたよ。

朝日新聞の別紙だし、見られない方もいるだろうと
なんとかレポしたいのですが…このブログを
よくご覧頂いている方はお気づきと思いますが
あたし、あまり雑誌の感想かいてないんです…
動いているものの感想は書きやすいのですが
文面になったものの感想って書きづらいんですよね。
だって既に文章になっているものなので 
感想書こうとするとそのまま転載になる可能性もあり
大変ヘタクソ…でも忠義さんステキだったし…
頑張ろう…

忠義さんのお写真は体が横向きで
ひざか机の上に手をおいて考える風なポーズのまま
顔をこちらに向けている美しいお姿。
衣装ははなまるゲストの時と全く同じ、
ベージュの大きめコートの下に
白シャツとブルーのセーターがちらりと見えます。 
えっ?同じ日だったのかな?

そして、ごめんなさいね。忠義さんの姿を
ブログに掲載すればいいんでしょうけど、
どうぞあたしのテキストから想像して下さいね。
そう!大事なのは想像力よ!
それが備われば、色々楽しいこと待ってます!!

紹介文面で嬉しかったのが
「天才的な腕前で難手術に挑むような
最近流行のヒーロー的な医師ではない」という書き出し。
できればこの方と握手したいくらいの気分。
そう、八雲先生のステキなところはその責任の重さに
苦しみながら成長していく姿なのよね。

忠義さん自身はテレビ人として
東日本大震災時、ドラマやバラエティのうわついた
雰囲気ではない時に「自分に何ができるか」と
心がざわついたそう。
その後、バラエティが始まった時に
自分たちを見て少しでも笑顔になってくれるなら
それが自分が生きる意味かもしれない
と思ったんだって。

それはじつわ、あたし達エイターにとっては
普段の思いで、エイトの姿をみることで
毎日が楽しく笑えて生きる活力になってる。
そして、そのあたし達が喜んでいることが
エイトが生きる意味だと考えてくれていることを
エイトが知ってくれてるという安心があるんだよね。

DMATという実際の存在を
全く知らずにいたあたしにとっては
忠義さんをみることメインに見始めたけど
八雲先生の成長とともに、命をつなぐ仕事を
命がけでやっている方達のことを知れたし
それがとてもありがたい。
 
命を選ぶのではなく
一人でも多くの人の命を救う。
生きることが辛くても、
生き抜くことを望んで救うことが
何より大切だと信じて働く方がいることが
本当にありがたいと思えたな。

そして、忠義さんが
「使命感を胸に秘めて」挑む姿が
本当に頼もしいよね。

 忠義さんも
戸惑い、命に向き合う時も
葛藤する人間らしい医師。
こういう感情を持ちながら
響が成長していくことがうれしいです

と言ってるそう。

「大震災が起きた時にはDMATという
心強い存在がいるということが
皆さんの安心感につながれば」
静かな声で話した」という一文の
「静かな声で話した」という部分に
忠義さんの雰囲気が記事から伝わって、
なんか、凛とした忠義さんが見えた気もしました。

エヘン。あたしもたまにはいいこと言うでしょ?

5話は既に2度リピしてみちゃったな。
救急車で運ぶまでにあきらめずに
心臓マッサージをし続けた八雲先生の姿が
なんか、胸に沁みた。

毎回のように自分の非力にへこたれて
座り込む姿があったけど
今回は力を尽くた後、座り込んだ姿も
なんか、胸に沁みた。
確実に成長していやがる。

八雲先生にしびれてます。

ちなみに、このbeテレビの記事書かれた方のお名前が
「丸山ひかり」さん
 
さっすが、丸山さん。
忠義さんのこと、わかってるぅ♪


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